ベネットマヤの父母&新体操を始めた年齢は?東京五輪が目標!【画像】

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感動に終わったリオ五輪では、日本代表のハーフ選手が活躍しましたね~。

 

私は特に、男子陸上競技のケンブリッジ飛鳥選手とウォルシュジュリアン選手が印象に残ってます。

 

2人とも、ジャマイカと日本のハーフで、高い運動能力を持ってました。

 

 

ケンブリッジ飛鳥のスパイクのメーカーは?所属会社の支援でリオへ

 

ウォルシュジュリアンの父母の国籍は?リオに挑むハーフ選手の画像

 

 

 

そして今度は、2020年の東京五輪に向けて楽しみな、ハーフの新体操選手がニュースに登場しましたね!

 

 

オーストラリア人の父親と日本人の母親を持つ、ベネット・マヤさん(16)=MAYA BENNETT=です!

 

 

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ベネットマヤのプロフィールや父母の名前は?新体操を始めたのはいつ?

 

9月18日に行われました東京五輪の新体操・日本代表候補を選ぶオーディションで、ひときわ周囲の目を引いたベネット・マヤさん。

 

ハーフ選手というだけでなく、身長174㎝の“9等身美女”ということで、視線を集めないはずがないですよね(笑)

 

 

もともとモデルとしてスカウトされたというんですから、スタイルが美しいのは頷けます。

 

こちらの画像なんて、綺麗ですよね~。

 

 

ベネットマヤ

 

 

プロフィールを拝見しますと、オーストラリア出身の2000年5月27日生まれ、体重53キロ、特技はダンス…だとか。

 

オーストラリアのブリスベーンで、5歳のころに新体操を始めたそうですね。

 

 

確かブリスベーンといえば、バレエ留学やダンス留学のスクールとかありましたよね?

 

バレエやダンスが盛んな地域なんでしょうか。

 

そういう“本場”で11年前から新体操を学んできたんですから、ベネットマヤさんの演技のレベルも相当高いんだと思います。

 

 

ベネットマヤの高校はどこ?演技力アップで東京五輪での活躍に期待!

 

演技中の悩ましげな表情なんて、とても16歳とは思えません。。。

 

16歳といえば高校生……

 

どちらの学校に通われてるんでしょうか?

 

 

これは推測になりますが、ベネット・マヤさんは千葉県市川・浦安市を中心に活動している「安達新体操クラブ」に所属されていますから、どちらかの市内の高校に通われてるのかな~と。

 

新体操の競技歴が11年、そして2020年の東京五輪に向けてさらに練習を重ねられたら、4年後はとても楽しみな選手に成長されるでしょうね!

 

 

4年後といえば20歳ということですから、最高のパフォーマンスが披露できるベストなタイミングではないでしょうか??

 

さらに美しい演技を完成されて五輪で大活躍するシーンを、今から想像しながら期待してますよ~!

 

 

 

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スポーツ

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