オカダカズチカの年俸(年収)はいくら?愛車フェラーリで試合会場入り!

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新日本プロレス所属のオカダ・カズチカ(岡田和睦)選手(28)が『マツコの知らない世界SP』に出演されてましたね。

 

女性にも大人気のレスラーで、入場前のパフォーマンスでは自身の顔イラストが入った紙幣をばらまいたりする「レインメーカー(金の雨を降らせる)」という異名を取るらしいですね。

 

いいですね~”ギラギラ”してますね~(笑)

 

 

プロレスにハマる女性ファン、略して「プ女子」も増えたとか。

 

今の時代、プロレスは男だらけのリングサイドじゃないんですね~。

 

 

 

私は昔、プロレスが大好きでして、タイガーマスクやアントニオ猪木やタイガージェットシンに会いたいがために、父親にお願して観戦に連れていったものですよ。

 

その当時からするとプロレス興業のイメージはかなり変わりましたが、「レインメーカー」と言われるほどのオカダカズチカ選手の年俸(年収)っていくらなのかな~と疑問に思ったので調べてみました!

 

 

イヤらしい話ですけどね…ww

 

 

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オカダカズチカの年俸・年収は?プロレス全盛期よりは水準が下がってる件

 

最近では、テレビ朝日の森葉子アナとの真剣交際&結婚間近か?―と報道されたオカダ・カズチカ選手。

 

年俸(年収)についてはっきりした金額が発表されてるわけではありません。

 

 

ただ、ネットで検索してみますと、新日本プロレス所属のレスラーの平均からすると年俸は2000万円くらいじゃないか~と推測されてますね。

 

 

で、そこにテレビ出演やらのギャラが追加されるようです。

 

野球やサッカーなどのプロ選手に加えると金額が低い気もしますが、いや~でも平凡なサラリーマンの代表である私からすると、非常に羨ましい額ですよ(笑)

 

 

それでも、私がプロレス大ファンだった約30年前は、年俸は4,000万~5,000万、つまり現在の2倍くらいが平均的に貰えていたという情報もありました。

 

確かにあのころはテレビでよくプロレスが放送されてましたし、全国のお茶の間で家族そろってスター選手を応援するようなイメージでしたよね。

 

 

古舘伊知郎さんの名物実況とかも大人気だった時代です(笑)

 

 

古舘伊知郎の息子・佑太郎の現在は?THE saloversからソロへ

 

 

昔に比べれば、プロレス人気の低下、またはプロスポーツの多様化とか、色々な事情があってレスラーの年収も下がってるんでしょうね。

 

 

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オカダカズチカが会場入りにも使う愛車・フェラーリの金額は?

 

とはいえ、ファンの心を惹き、プロレス界を盛り上げているオカダ・カズチカ選手はカッコいいですよね~!

 

リング上だけでなく、愛車・フェラーリ488 GTBを乗って試合会場入りするなど、リング外のパフォーマンスもバッチリとか。

 

フェラーリ488GTBといえば、メーカー発表価格で約3,000万円くらいですよね。

 

 

オカダカズチカ フェラーリ

 

 

フェラーリを愛車に選んだ理由については「スポーツカーの絶対王者であり、頂点を極めること、チャンピオンとしての存在感は唯一無二だから」だそうです!

 

まさにオカダ・カズチカ選手にぴったりの車ということですね。

 

ファンの子供たちに夢を与えたい―という考えもあってのチョイスらしいですよ。

 

 

車って、昔からそのレスラーの人気を推し量る材料として見られてますもんねぇ。

 

確かに私も、プロレスだけに限定しませんけど、プロスポーツ選手の乗っている車って自然と気になります…。

 

で、「いいな~外車~。オレも頑張らなアカンな~!」と思いながら、”3日間”だけは張り切って働きます…。

 

 

3日間だけですけど…でも、1日坊主じゃないですから(笑)

 

 

 

タグ :  

スポーツ

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